ISMS, プライバシーマークに関するさまざまな資料と役立つリンク集
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「ISO/IEC 専門業務用指針は、国際規格及び他の出版物を作成する上で従うべき基本的手順を定めている。この統合版ISO補足指針(“ISO補足指針”とも呼ばれる)は、ISO/IEC 専門業務用指針第1部とISO独自の手順…

企業の情報資産は、多くの場合、オフィスの中で管理され、外部の目に触れることはありません。 しかし、テレワークを行う場合、インターネット上を流れたり、持ち運びが容易なノートパソコン等の端末で利用されるため、セキュリティ対策…

東京23区内では、各区において、企業のISO9001やISO27001、プライバシーマークの認証取得活動に対して助成金や補助金、融資を行う制度が存在します。 各区において、対象とする規格や補助などの内容が異なっております…

今やインターネットは、仕事やプライベートとはず、だれもが使うようになりました。 それに伴い、企業や個人を狙い、ウイルスを感染させてパソコン内の情報を盗み取ったり、クレジットカードの暗証番号など金融情報を聞き出す、悪意をも…

情報セキュリティおよび個人情報の取扱い保護に関連したガイドライン等は、各団体から多く公表されています。 各業界や事業により適用または関連するものから、教育等に利活用できるものなど、様々です。 以下に、わずかではありますが…

プライバシーマーク制度の基準規格である「JIS Q 15001:2017」では、2017年に改正個人情報保護法が全面施行されたことを受け、用語及び定義を合わせる共に、管理策等を追加するなどの改正がなされ、個人情報について…

個人情報保護委員会は、個人情報取扱事業者が、個人情報やマイナンバー(個人番号)を取り扱う上で、発生しやすいヒヤッとする事例や、ハッとする事例を紹介しています。 これらの事例を参考にするとともに、職場で発生したヒヤリハット…

初めてプライバシーマークの取得を目指される担当者にとって、「個人情報の保護に関する法律」(以下「個人情報保護法」)は、JIS Q 15001規格と同じように理解しておく必要があります。 上図は、「個人情報保護法」を読み、…

インターネットやパソコン、スマートフォンといったデバイスの普及により、ビジネスシーンにおいても、ITの利活用は企業の収益性向上に不可欠なものとなっています。 しかし、保有する個人情報や重要な技術情報等の情報資産を狙う行為…

プライバシーマークの取得までの活動は、組織の事情や状況により、ステップや内容がそれぞれ異なります。 図は、一般的なプライマシーマーク取得までの活動の流れを、事前確認事項から取得まで段階を順を追って解説したものです。 初め…

東京23区内では、各区において、企業のISO9001やISO27001、プライバシーマークの認証取得活動に対して助成金や補助金、融資を行う制度が存在します。 各区において、対象とする規格や補助などの内容が異なっております…

2017年12月20日にJIS Q 15001:2017は発行されました。 規格の改正に当たり、情報セキュリティの安全管理措置の点で共通する事項が多いことから、統合版ISO 補足指針の附属書SL に整合したマネジメントシ…

インターネットやパソコン、スマートフォンといったデバイスの普及により、ビジネスシーンにおいても、ITの利活用は企業の収益性向上に不可欠なものとなっています。 しかし、保有する個人情報や重要な技術情報等の情報資産を狙う行為…

プライバシーマーク制度の基準規格である「JIS Q 15001:2017」では、2017年に改正個人情報保護法が全面施行されたことを受け、用語及び定義を合わせる共に、管理策等を追加するなどの改正がなされ、個人情報について…

ISMSでは、組織の状況を把握するために「4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解」の要求事項(注記)にて、「利害関係者の要求事項には,法的及び規制の要求事項並びに契約上の義務を含めてもよい。」と定めれ、附属書Aの「管理…