お役立ちサイト
ISMSおよびプライバシーマーク、ISO9001の認証および運営に関連するお役立ちサイトをご紹介。
改正個人情報保護法の重要ポイントを徹底解説。個人識別符号や要配慮個人情報の定義、匿名加工情報の取扱い、オプトアウト規定の厳格化、第三者提供時の確認・記録義務まで網羅。JIS Q 15001(Pマーク)対応や実務で確認すべきルール変更、罰則強化(データベース提供罪)について分かりやすくまとめています。
世界知的所有権機関(WIPO)が無料で提供する世界最大級の商標データベース『Global Brand Database』を紹介。国際登録商標や各国の商標公報を一括検索できるサービスの概要、日本の特許庁による情報提供状況まで解説。ISMSや知的財産管理におけるブランド保護や調査に役立つお役立ちサイト情報です。
リスクマネジメントの国際規格ISO 31000における『組織の状況の確定』プロセスを解説。JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)が公開する業種別の仮想モデル企業事例を紹介し、経営視点での情報セキュリティ対策の手引きを案内します。ISMSやリスク管理体制の強化を目指す実務担当者必見の資料です。
サイバーセキュリティ意識向上のための国際的なキャンペーンメッセージ『STOP. THINK. CONNECT.(立ち止まる、考える、つなげる)』を解説。フィッシング対策協議会による日本版サイトの公開や、国内外の啓発活動、参加企業の取り組みを紹介。社内の情報セキュリティ教育に活用できるグローバルな指針を案内します。
個人情報保護法の改正内容と施行スケジュールを詳しく解説。個人情報の定義の明確化、5,000人以下義務化、名簿屋対策としてのトレーサビリティ確保、個人情報保護委員会の新設など、事業者が押さえるべき主要な変更ポイントを網羅。法改正に伴うPMSや社内規程の見直しに役立つ実務資料です。









金融、医療、通信など業界別の個人情報保護ガイドラインを府省庁ごとに一覧で紹介。JIS Q 15001の要求事項に基づく法令等の特定手順や最新版参照の重要性を解説します。Pマーク(プライバシーマーク)の運用で必須となる法令遵守とリスク軽減に役立つ公的指針のまとめです。